← 前に戻る > ホテル滞在レポート

沖縄旅行を考えているパパ&ママへ 「ホテルむら咲むら」は、小さな子連れ家族旅行にピッタリなホテルです!
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 小さなお子様がいるご家庭では、「旅行に行きたい」と思っても、あれこれ考えるとなかなか大変ですよねー。ホテルむら咲むらは、乳幼児など小さなお子様がいらっしゃるご家族でも、安心してのびのび滞在できるホテルです。
  今回、福岡在住Yさんご家族のご協力をいただき、ホテル滞在を拝見させていただきました。Yさんご一家は、お兄ちゃんは6歳、下の男の子は1歳10ヶ月の4人家族。2人目が生まれて以来初めての家族旅行です。
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 念願の沖縄旅行が実現しました。那覇空港からレンタカーを借りてドライブしてきたら、新しくてキレイなホテルで、びっくり! 南国の青空と赤瓦屋根を見て「沖縄に来た~」という感じがして思わず拍手しちゃいました。「このホテルに泊まるの!?」到着早々に、子どもたちのテンションもあがって大変でした(笑)。 (ママ談)
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子連れにうれしい!ゆったり和洋室
靴を脱いであがる清潔な部屋です。
家族そろって、のんびり遊べる!
すぐ近くに天然ビーチ!園内は広々した芝生広場!
がじゅまるの木にブランコがありました。
琉球武家屋敷で朝ごはん
広々とした座敷で、お子様連れに安心。
小さな子供でもできる楽しい沖縄体験
いろんな沖縄体験ができるんです。
お馬さんとふれあい体験も!
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新しくてキレイ!ゆったり広々!居心地のいい和洋室で、我が家のようにリラックス!
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 当ホテルのルームナンバーは、比嘉、仲間、知花などの沖縄独特の名字と番地がふられており、お客様に地元住民になった気分で沖縄滞在をお楽しみいただいております。お部屋は、2ベッド+畳間のゆったりとした和洋室タイプをご用意。畳間には、4人分の布団を敷くことができます。
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チェックイン
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表札風のルームナンバー
私たちの部屋「山内家」の表札を見つけた!
 フロントでチェックインしたときに、「お客様のお部屋は、山内家です」と言われ、一瞬意味がわからなかったのですが、ホテルむら咲むらのルームナンバーは、沖縄の名字になっているんです。滞在中は、地元の人になったみたいで、楽しかったです。小さい子ども向けに遊べるグッズ(お絵かきセット、風船など)をプレゼントしていただきました!
 お部屋は、さすが新築! ベッドと畳間の和洋室タイプになっていて、きれいで広々しているというのが第一印象。靴を脱いであがる清潔なお部屋なので、赤ちゃんがはいはいしても安心。しかも、全室禁煙です。実際に泊まってみると、この畳間がまるで我が家のようにリラックスできて、かなりいいんです。昼間は子どもたちがゆったり遊べ、夜になると布団を敷いて家族で並んで寝ることもできます。
 窓を開ければ、心地いい潮風が流れ、目の前には、ザワワザワワ…と風に揺れるサトウキビ畑。オレンジ色に染まるサンセットも、素敵でした。 (ママ談)
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部屋の前の廊下からは、赤瓦屋根が連なる情緒あふれる景色を一望。ほら、すぐ近くに、海もあるよ!
アットホームな雰囲気が落ちつけます。あまりにも居心地がいいので、ついついお部屋でまったり… 赤ちゃんがいるご家族でも安心。
 
小さいお子さんも満足のホテルからの眺め
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赤ちゃんがいても安心 広々とした和洋室 <空>
小さいお子様も大満足 ふかふかベット
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落ち着いた雰囲気の畳間
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赤ちゃんがいても安心 畳間でリラックス
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楽しいがいっぱい!海もすぐそば!子どもは自由にイキイキ遊ぶ!親は安心して、のんびりを満喫!
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 ホテルのすぐ目の前は、華やかな大交易時代の琉球王国を再現したテーマパーク「むら咲むら」。 1万5千坪もある広い園内には、木のブランコを設けた広場もあり、小さなお子様が伸び伸び遊べると好評です。また、ホテルから徒歩約1分のところに、「自然ビーチ」があります。
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小さな子連れも安心して遊べる場所
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子連れ旅行にピッタリ むら咲むらのブランコ
お兄ちゃんは、ガジュマルの木にぶらさげたブランコがお気に入り。お父さんも、思わず童心に返って一緒に遊んでました!
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 ホテルのすぐ目の前にある「むら咲むら」は、まるで琉球王朝時代にタイムトリップしたみたいな雰囲気でした。特にいいなと思ったのが、ゆったりとした広場です。自由に走り回って、子どもたちはいつもよりイキイキ! 親も安心してのんびり過ごせました。
 ホテルから1分ほど歩けば「自然ビーチ」という天然ビーチへ到着。ココは地元でも知る人ぞ知る穴場ビーチだそうで、今まで見たことのない美しい海に、家族みんな感激! 子どもたちは、磯遊びに夢中になってました。 (パパ談)
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ゆっくり朝食おいしーさー!風情ただよう琉球武家屋敷で、心とカラダにやさしい朝ごはん。
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 朝食は、首里城下にあった三司官(当時の大臣)の琉球家屋を再現した「謝名亭」にて。風情あふれる庭園に囲まれた店内は、ゆったりとした座敷席になっており、小さなお子様連れのご家族も安心です。昼には、おいしい沖縄そば、夜には琉球舞踊を観賞しながら、沖縄料理を堪能することもできます。
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家族そろって、のんびり朝ごはん <空>
 朝食の会場は、沖縄の雰囲気たっぷりの琉球家屋でした。旬の地元食材を使った料理の数々が、バイキング形式で心ゆくまで楽しめ、ずらりと並ぶ料理に、子どもたちもいつもより食欲旺盛に!
 また、乳幼児を抱えた家族にとって、座敷というのがとてもありがたいポイントですよね。広々していて、子どもたちが多少駆け回っても安心。「こんなにゆっくりのんびり朝食をとったの、何年ぶりかな…」と、夫婦で会話しながら、まったりした時間を過ごしました。 (パパ&ママ談)
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体に優しい料理がいっぱい <空> 子どもは自由に遊び、親はのんびり朝ごはん
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琉球武家屋敷「謝名亭」
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作品づくりに挑戦!馬さんもいたよ!沖縄体験メニューで、親子そろって楽しい旅の思い出づくり。
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 むら咲むらは、沖縄の伝統、文化、食など、101のメニューをそろえる体験王国。シーサー作りやサーターアンダギー作りなど、家族みんなでお楽しみいただけます。NHKの大河ドラマ「琉球の風」のオープンセットとして使用された舞台でもあり、風情ただよう園内をのんびり散策するのもおすすめです。
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むら咲むらをのんびり散策 <空> 馬のエサあげ
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シーサー色付け体験
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 朝食のあとは、園内をのんびり散策。むら咲むらには、赤瓦の屋敷の中にいろいろな体験工房が入っていました。小さな子どもでもできるメニューもあり、私たちは「シーサー色付け」にチャレンジしました。意外と親のほうが夢中になっちゃったりして、楽しいひとときでした。
 少し歩いたところには乗馬クラブがあり、初めて馬にエサをあげたお兄ちゃんがビクビクで思わず笑ってしまいました。下の子は、動物に興味深々な時期なので、間近で馬を見ることができて大興奮でした!
(パパ談)
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 「ホテルむら咲むら」の魅力は、すぐ近くに小さな子どもでも気軽に遊べる場所があること。時間の心配や移動のストレスがなく、子どもたちは伸び伸びイキイキ遊び、親は安心してのんびりを満喫できました。 沖縄ならではの豊かな自然とゆったり流れる空気に癒され、親子そろってリフレッシュできました。旅行から帰ったあとのお兄ちゃんの口グセは、「また、沖縄のおうちに行こうね」。楽しいひとときをありがとうございました! (パパ&ママ談)
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